ノストラダムスが本に書いた竜涎香

1555年に出版されたノストラダムスの著者
『化粧品とジャム論』に
媚薬の作り方として、竜涎香を煮込んだ匂いが効果がある
と記述されています。

改めて竜涎香の歴史凄いですね💦
あと、ノストラダムスが本に書いたってところに驚きました。
予言者というより科学者的な側面があったのでしょうね。(^^)